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 リアルな関係に発展するまで、2ケ月ほど必要でした。
ヤリマンではない女子大生が相手だったこともあり、かなり慎重にこの関係を進めていったのです。
彼女もその気持ちはあったけれど、初めてのセックスの時の怖さが頭にあるためか、やはり躊躇する気持ちが強くあったようですが、それでもメールやLINEのやりとりを続けていく事で、自分のことを信頼してくれるようになっていました。
初対面の約束をすることが出来、時間を調節して都合の良い日に関係を持つ約束になっていったのです。

 

待ち合わせの前日の夜彼女からLINEの通知が飛んできました。
「とってもドキドキしちゃって緊張しているけど、でも楽しみなんです」
それは自分も同様でした。
ヤリマンだったらそんなに緊張することもなく一発決めて終わることができるのですが、シオリは清楚系のお嬢様女子大生と言うこともあって、恋人同士のような相手をいたわる気持ちも持ち始めていたのです。
もちろん目的はセックスだし快楽を求めることでしたが、それ以上の気持ちがいつの間にか自分の中で持ち上がっているのに気が付きました。
殆ど経験のない女性と会う、それだけでも高揚感が更なるものになっていきました。

 

目の前で見ても大変に可愛らしい雰囲気だったし、全体的にスリムなボディを持っている彼女は、ワンピースが大変に似合う女子大生でした。
とても緊張しているのが伝わってきましたから、ホテルではきつく抱擁してから熱いキスをしてあげました。
LINEでやったように彼女にエッチな言葉を使い、その気にさせていき、肉体を重ね合わせていったのです。
自分もそうでしたが、彼女の興奮度も半端なものではなく凄くエロい声を出しながら喘ぎ続けていました。
べっとりと濡れたオマンコを手マンして、クンニをしてあげてから、挿入をしていったのです。
前戯をしっかりとしてあげたこと、言葉攻めもしてあげたことで彼女も心身ともにしっかりと出来上がっていたことから、最初の体験の時のような痛みはなかったようで、絶頂へ誘うことができました。

 

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